業界初 化学調味料やダシを一切使っていないインスタントみそ汁 わかめのみそ汁
¥328
税込
商品コード: 10000705
賞味期限:6ヶ月
保管方法:直射日光を避け常温保管原材料
・■わかめタイプみそ汁
・有機調合みそ(国産)
・わかめ(国産)、長芋(国産)
・青ネギ(国産)、食塩、ブロッコリー(国産)
・アスパラガス粉末(国産)
保管方法:直射日光を避け常温保管原材料
・■わかめタイプみそ汁
・有機調合みそ(国産)
・わかめ(国産)、長芋(国産)
・青ネギ(国産)、食塩、ブロッコリー(国産)
・アスパラガス粉末(国産)
化学調味
料やダシを一切使っていないインスタントみそ汁
業界初ダシを一切使っていないみそ汁

しばしばお客様の声で、『マルカワさんのお味噌汁はダシなしでも美味しく頂けます』とお褒めの言葉をいただく事があります。その理由は、木の桶で日本の四季にあわせて約一年熟成させたからです。
短期熟成では決して味わえない風味と力強さが、一年熟成させたお味噌汁にはあります。
業界で初めてダシなどを使用していないお味噌汁を作ることに成功しました。
デンプンノリの代わりに山芋を使用

インスタント味噌汁を作る最後の工程でデンプンで固める作業がございます。そこではとトウモロコシ澱粉を使って固めるのですが、それはアメリカ産のトウモロコシで遺伝子組み換えは使ってないが酸化防止剤などの添加物が含まれています。
キャリーオーバーになるためこの酸化防止剤には、原材料表示の義務はございませんが、お客様のことを考えると、なるべく使いたくありません。
そこで見つけたのが、とうもろこしデンプンの代わりに長芋で固めるという手法です。色々とテストを重ねトウモコロシ澱粉を使わない珍しいインスタント味噌汁が出来ました。
お湯を注ぐだけ

麦味噌の麦の香りと、米味噌の米の甘味がバランスよく配合されておりますので、インスタントみそ汁にしても非常に美味しく頂けます。作り方も簡単でお湯を160cc注ぐだけで簡単に作れます。
ダシのないインスタント味噌汁を作った理由

インスタント味噌汁でも、味噌本来の風味を活かしたい。そのために、しいたけや昆布のダシであってもダシの量を徐々に少なくし開発テストを重ねました。
しかし、ある日、ふとひらめきました。ダシの量を少なくするのであれば、ダシを無しにして味噌汁を作ってみよう。インスタント味噌汁の常識を覆すような発想でしたが、パンチ力のある造られた人工的なダシでコテコテにかためた味噌汁より、お味噌本来のお味噌汁をお愉しみ頂けるのはコレしかない!と決断しました。
結果、動物性、植物性のダシがないことにより、お味噌の香りと風味がインスタント味噌汁でも十二分に味わえるカタチになりました。(色々とテストをしていると、試飲の感想でモノ足りないという声もございました(汗))
自社調べですが、これはインスタント味噌汁、業界初の試みでした。また、ダシを入れてない事によるコクのすくなさ(物足りなさ)を、隠し味で少量のブロッコリー粉末とアスパラガスの粉末を入れることで解決し、そうした結果ダシのないインスタント味噌汁が出来たのです。
『三大不使用』を徹底した味噌汁

マルカワみそのインスタント味噌汁は三つの不使用を心がけました。
3つの不使用とは『化学調味料、酵母エキス、動物性』を一切使わないことです。
お味噌のインスタントは色々とありますが、この三つを使っていない味噌汁は日本ではマルカワみそ以外ありません。
化学調味料不使用について
食品の原材料表示を見ると『調味料(アミノ酸等)』と記載されているのを見かけます。アミノ酸というと一見、身体によさそうなイメージがありますが、実際には、人工的に抽出されたうま味調味料を添加した場合に『調味料(アミノ酸等)』と記載されるのです。
マルカワみそではダシの風味や化学調味料の作られた味ではなく、お味噌本来の風味をインスタント味噌汁でもご提供したい!と想いと心と愛情を込めて今回のインスタント味噌を作りました。
決してダシや化学調味料による、風味豊かな味噌汁ではございませんが、いつでも、どこでも気軽に本来の味噌汁を楽しむ事ができます。
酵母エキス不使用
酵母エキスとは、酵母の有用な成分を自己消化や酵素、熱水などの処理を行うことにより抽出されたエキスのことです。主成分としてアミノ酸や核酸関連物質、ミネラル、ビタミン類を含調味料や微生物の培地などに用いられます。
現在の食品と食品添加物との分類では、酵母エキスは食品添加物ではなく、醤油や昆布エキスなどと同様に食品に分類されています。
つまり、食材のエキスを抽出して用いた成分でございますが、マルカワみそでは使わず、お味噌の風味で味わえるようにしました。
動物性不使用
ベジタリアンの方やマクロビオティックを実践されている方も、安心して頂けるように、動物性の食材を使わずに、インスタントみそ汁にしました。
動物性の濃厚な旨味などは足りなくなったかもしれませんが、代わりに、野菜や具材の風味とお味噌の風味のマッチングをお愉しみくださいませ
料やダシを一切使っていないインスタントみそ汁
業界初ダシを一切使っていないみそ汁

しばしばお客様の声で、『マルカワさんのお味噌汁はダシなしでも美味しく頂けます』とお褒めの言葉をいただく事があります。その理由は、木の桶で日本の四季にあわせて約一年熟成させたからです。
短期熟成では決して味わえない風味と力強さが、一年熟成させたお味噌汁にはあります。
業界で初めてダシなどを使用していないお味噌汁を作ることに成功しました。
デンプンノリの代わりに山芋を使用

インスタント味噌汁を作る最後の工程でデンプンで固める作業がございます。そこではとトウモロコシ澱粉を使って固めるのですが、それはアメリカ産のトウモロコシで遺伝子組み換えは使ってないが酸化防止剤などの添加物が含まれています。
キャリーオーバーになるためこの酸化防止剤には、原材料表示の義務はございませんが、お客様のことを考えると、なるべく使いたくありません。
そこで見つけたのが、とうもろこしデンプンの代わりに長芋で固めるという手法です。色々とテストを重ねトウモコロシ澱粉を使わない珍しいインスタント味噌汁が出来ました。
お湯を注ぐだけ

麦味噌の麦の香りと、米味噌の米の甘味がバランスよく配合されておりますので、インスタントみそ汁にしても非常に美味しく頂けます。作り方も簡単でお湯を160cc注ぐだけで簡単に作れます。
ダシのないインスタント味噌汁を作った理由

インスタント味噌汁でも、味噌本来の風味を活かしたい。そのために、しいたけや昆布のダシであってもダシの量を徐々に少なくし開発テストを重ねました。
しかし、ある日、ふとひらめきました。ダシの量を少なくするのであれば、ダシを無しにして味噌汁を作ってみよう。インスタント味噌汁の常識を覆すような発想でしたが、パンチ力のある造られた人工的なダシでコテコテにかためた味噌汁より、お味噌本来のお味噌汁をお愉しみ頂けるのはコレしかない!と決断しました。
結果、動物性、植物性のダシがないことにより、お味噌の香りと風味がインスタント味噌汁でも十二分に味わえるカタチになりました。(色々とテストをしていると、試飲の感想でモノ足りないという声もございました(汗))
自社調べですが、これはインスタント味噌汁、業界初の試みでした。また、ダシを入れてない事によるコクのすくなさ(物足りなさ)を、隠し味で少量のブロッコリー粉末とアスパラガスの粉末を入れることで解決し、そうした結果ダシのないインスタント味噌汁が出来たのです。
『三大不使用』を徹底した味噌汁

マルカワみそのインスタント味噌汁は三つの不使用を心がけました。
3つの不使用とは『化学調味料、酵母エキス、動物性』を一切使わないことです。
お味噌のインスタントは色々とありますが、この三つを使っていない味噌汁は日本ではマルカワみそ以外ありません。
化学調味料不使用について
食品の原材料表示を見ると『調味料(アミノ酸等)』と記載されているのを見かけます。アミノ酸というと一見、身体によさそうなイメージがありますが、実際には、人工的に抽出されたうま味調味料を添加した場合に『調味料(アミノ酸等)』と記載されるのです。
マルカワみそではダシの風味や化学調味料の作られた味ではなく、お味噌本来の風味をインスタント味噌汁でもご提供したい!と想いと心と愛情を込めて今回のインスタント味噌を作りました。
決してダシや化学調味料による、風味豊かな味噌汁ではございませんが、いつでも、どこでも気軽に本来の味噌汁を楽しむ事ができます。
酵母エキス不使用
酵母エキスとは、酵母の有用な成分を自己消化や酵素、熱水などの処理を行うことにより抽出されたエキスのことです。主成分としてアミノ酸や核酸関連物質、ミネラル、ビタミン類を含調味料や微生物の培地などに用いられます。
現在の食品と食品添加物との分類では、酵母エキスは食品添加物ではなく、醤油や昆布エキスなどと同様に食品に分類されています。
つまり、食材のエキスを抽出して用いた成分でございますが、マルカワみそでは使わず、お味噌の風味で味わえるようにしました。
動物性不使用
ベジタリアンの方やマクロビオティックを実践されている方も、安心して頂けるように、動物性の食材を使わずに、インスタントみそ汁にしました。
動物性の濃厚な旨味などは足りなくなったかもしれませんが、代わりに、野菜や具材の風味とお味噌の風味のマッチングをお愉しみくださいませ
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